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4月9日(木)ヤクルト vs. 中日 3回戦@神宮球場
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    昨晩炎上した中田が抹消され、上がったのは堂上(兄)。
    山本昌の昇格がなかったため、開幕投手同士の浅尾と石川の対決。
    これじゃあ8時すぎに試合終わるんじゃね?とあわてて向かった神宮球場。
    ついたら1回裏で、タイムリーを打たれたところでした。



    とりあえず、空いてる座席に座って観戦。こんなアングルでカメラ席の近く。



    その後、席を移動し、開幕シリーズということで打ち上げられた花火。
    かなり豪華でした。



    7回にはお約束のジェット風船の舞。



    試合のほうは7−10で敗戦。敗因は小田のリードに尽きる。
    ストレスのたまる試合じゃなかったのが救いだけど。
    それにしても藤井の開眼と、ブランコの打球の速さにびっくりでした。

    ゴールデンウィーク前の神宮は寒くていつも震えながらみてるんですけど、比較的暖かかったです。
    それでも終わる頃には芯まで冷えた感じ。
    次回の観戦は再来週の東京ドームの巨人戦の予定。




    4月9日(木)ヤクルト vs. 中日 3回戦
    戦評
    ドラゴンズの先制本塁打から始まり、スワローズが連打で逆転。両チーム譲らずの乱打戦は10対7でスワローズが勝利し、2カード連続の勝ち越しを決めた。
    この日の先発は、スワローズ・石川、ドラゴンズ・浅尾と両チームの開幕投手。1回表、ドラゴンズ先頭打者・荒木が初球を叩き本塁打。さらに森野、ブランコが連打で続き、和田、野本のタイムリーヒットで一挙3点を先制。流れはドラゴンズに傾きつつあったその裏、スワローズも青木が安打でチャンスを作り、ガイエル、飯原のタイムリーヒットで2点を返す。これが逆転劇の引き金となった。
    2回裏に同点とすると、5回裏、先頭打者・川島がライト前ヒットで出塁すると、打者11人の猛攻。6連打を含む7安打・6打点で逆転に成功する。ドラゴンズも反撃を試みるが、3点差に追い付くのが精一杯。五十嵐、林が8、9回をきっちり締めてゲームセットを迎えた。
    | sheepboy | 07:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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